夕方になると目の奥が重く、頭痛に悩まされていませんか?
北九州市若松区ひびきのや学研都市エリアで、毎日長時間のパソコン作業やデスクワークに取り組まれている皆さま、毎日本当にお疲れ様です。
「夕方になると頭がズキズキして仕事に集中できない」「目の奥がズーンと重く、首から肩にかけてガチガチに固まっている」と感じることはありませんか?
2025年(令和7年)の最新の調査データ等を見ても、現代の情報化社会において、長時間のVDT(パソコンなどのディスプレイ)作業やスマートフォンの過剰利用が、頸椎(首の骨)のストレートネック化を引き起こしていることが指摘されています。
現代の労働環境や生活様式そのものが、あなたの体の構造に過度な負荷をかけ、悲鳴を上げさせているのです。
ストレートネックが「自律神経」を圧迫し、頭痛を引き起こす
人間の頭は非常に重く、体重の約10分の1(約4〜6kg)あると言われています。ストレートネックになり頭が前に突き出ると、その重さを支えるために首や肩の筋肉が常に悲鳴を上げている状態になります。
筋肉がパンパンに張ると血流が悪化するだけでなく、首を通る「自律神経」が圧迫され、常に脳が緊張状態(交感神経優位)になってしまいます。これが、休んでも抜けない眼精疲労や頭痛の根本的な原因なのです。
辛い時にマッサージで筋肉をほぐしたり、頭痛薬を飲んだりすることは、今ある痛みをスッと和らげてくれる非常に素晴らしい対症療法です。しかし、土台である首の骨(頸椎)の歪みと自律神経の乱れをリセットしなければ、翌日デスクに向かうとまたすぐに同じ頭痛や目の疲れを繰り返してしまいます。
開発者直伝・最高峰のDRT(背骨ゆらし)で土台からリセット
当院では、首の筋肉だけを強く揉んだり、首の骨をボキボキ鳴らしたりするような危険な施術は一切行いません。すべての神経の通り道である「背骨全体」からアプローチします。
当院の松本・大和は、DRT(ダブルハンドリコイルテクニック)の開発者である上原宏先生から直接指導を受け、制度の最高峰である「エグゼクティブインストラクター」の認定を受けております。]
背骨全体をゆりかごのように優しく揺らすことで、脳と神経の通信ノイズをクリアにリセットしていきます。背骨のバランスが整うと、圧迫されていた神経の働きがスムーズになり、ガチガチだった首回りや目の奥の重さがフワッと和らいでいくのを実感していただけます。
「ひと晩寝れば回復する体」を取り戻すために
私たちの目標は、あなたが本来持っている自然な回復力をサポートし、「ぐっすり眠れば、翌朝には疲れがスッキリとリセットされる体」を作ることです。
頭痛や眼精疲労に邪魔されることなく、学研都市エリアで頑張る皆さまがクリアな視界で心地よく毎日を過ごせるよう、私たちが最高峰の技術で伴走いたします。
詳しくはページ下部からご相談ください。